市 街 化 区 域  様式PDFダウンロード
農地転用等の通知書 1部
地区除外申請書 1部
公図の写し 1部
案内図 1部
登記簿謄本の写し 1部
仮換地証明書の写し(区画整理中) 1部
市 街 化 調 整 区 域  様式PDFダウンロード
農地転用等の通知書 2部
地区除外申請書 1部
公図の写し 1部
案内図 1部
登記簿謄本の写し 1部
農地転用等地区除外申請について
見沼代用水関係区域(田)  1u当たり  211 円
会の川用悪水関係区域(田、畑)
 (行田市、羽生市、加須市の各一部)
 1u当たり  211 円
北河原用水関係区域(田)
 (羽生市、行田市の各一部)
 1u当たり  211 円
北河原用水関係区域内の排水賦課区域(田)
 (羽生市、行田市の各一部)
 1u当たり  316.5 円
黒沼笠原沼用水関係区域(田)
 (宮代町、春日部市、白岡市、久喜市、
  蓮田市、さいたま市岩槻区の各一部)
 1u当たり  211 円
騎西領用水関係区域(田)
 (鴻巣市、加須市、久喜市 の各一部)
 1u当たり  211 円

組合員の皆様が当土地改良区の受益地内の農地を農地以外に転用する場合、または農地を転用するために所有権等の権利を設定もしくは移転する場合は、あらかじめ農地法第4条及び第5条の規定により、知事(農地が4haを超えるときは農林水産大臣)及び農業委員会の許可が必要となります。

特例措置について
 農地転用するとき
農地転用取扱手数料
 (市街化調整区域の意見書交付)
1件に付き 2,000 円

都市化による受益地の見直しを図るため、地区除外決済金の特例措置が設けられました。特例措置の条件を満たせば、通常の地区除外決済金1u当たり『211円』が、1u当たり『67.274円』にて改良区から地区除外することができます。
 詳しくは「除斥決済金の特例措置の延長ついて」をご覧下さい。

添付書類一覧表

★どの場合も未納組合費がある場合には、同時に精算をしていただきますので宜しくお願いします。

 農地転用除斥決済金は、過去の水路改修工事や、補修等に要した費用及び土地改良施設の維持管理費相当額で、除斥した後に残された受益地、組合員に対して加重負担がかからないように納入していただくものです。これについては、土地改良法第42条で、「土地改良区の事業に関する権利義務について必要な決済をしなければならない」と定められております。 1u当りの決済金単価は毎年1回行われております総代会において決められております。 なお、各地区での今年度の決済金単価は下表の通りです。

改良区からの地区除外について
平成28年度 農地転用除斥決済金一覧表
 公共用地として買収され転用される場合も、除斥決済金は必要となります。用地買収説明会、価格交渉、契約調印の際などに、事業主体と十分話し合い、決済金、組合費等で後日問題の無いようにお願いいたします。

 農地転用する場合には、当改良区の区域から除外されることとなりますので、農地転用除斥決済金が必要となります。こちらに、農地転用等の通知書及び地区除外申請書に添付書類を付けて提出してください。決済後、農地転用除斥決済金を納入していただき、市街化調整区域の土地であれば、意見書を交付し、市街化区域の土地であれば地区除外証明書をお渡しします。市街化調整区域の場合の意見書は、農業委員会に農地転用の申請をする際の必要書類となります。

★その他必要な書類の提出を求める場合があります。ご了承下さい。

 当改良区は一部の区域を除き用水の改良区ですので、盛土工事等の農地改良をし、自然かんがいが出来なくなった場合は、工事完了後に地目変更をしなくても、地区除外扱いとし、除斥決済金を納付していただきます。これについては、パイプライン地区は該当しませんが、地目を変更する場合には除斥決済金を納付してしていただきます。

規 定 内      容  申  請  者
農地法第4条 農地を農地以外にする場合 農地を転用しようとする者
農地法第5条 農地を農地以外にする場合+権利設定 権利の設定を行う両当事者
事務手数料
農地転用除斥決済金について
 農地改良するとき
 公共用地として買収されたとき

 当改良区地区除外規定第8条に基づき、農地法の許可または届出を要しない転用及び転用以外の事由による土地改良区からの地区除外も、所定の申請書で申請をお願いします。
 なお、同規定6条の決済金の納付が必要です。